ガイガーカウンター 通信販売 比較

お勧めのガイガーカウンターの性能比較

私たちが日常生活で気になるのは、食べ物飲み物、そして空間放射線量だと思います。
これらの測定が可能で、精度が高く値段も個人で手の届く信頼できるもの。

 

この条件で人気のあるガイガーカウンターは以下の3機種です。

 

MKS-05 TERRA-P+


ガンマ線、X線、ベータ線を測定可能な製品で、ヨーロッパの世界的な品質基準であるヨーロッパCE規格をクリアしています。

対象物が食べ物や飲み物であっても、空間放射線量よりも高い数値であればそちらが検出されます。
チェルノブイリ事故での実績のあるウクライナのECOTEST社製で、日本語のマニュアルが付属するので使い方もわかりやすく、安心して扱うことができます。
あの武田邦彦さんが勧めているガイガーカウンターも同じ会社の方違いの製品で、違いは検出範囲と外観のみ。日常生活で使うには十分すぎるほどの性能です。
ウクライナECOTEST社製放射線測定器詳細はこちら

Radi


Rabiの良いところはなんといっても日本製ということ。

もちろん操作マニュアルのすべて日本語で書かれていて、日本の堀場製作所が作っていますので保証もしっかりしています。
精度の高く専門的な知識がなくても簡単に測定可能。もちろんこれでも飲食物の放射線量は測定可能です。
日産自動車の海外輸出の際の測定にも利用されているガイガーカウンターで、非常に高い信頼性、測定精度を持っていて私たちが日常生活で使うには申し分のない性能です。
測定可能最少数値は0.001μSv/h(マイクロシーベルト毎時)からであることでもわかるように高性能な製品です。
日本製(堀場製作所)の放射能測定器Radi詳細はこちら

PM1208M


この製品は完全防水の腕時計型のガイガーカウンターです。
通常持ち歩くのに、見た目でわかるものはちょっと・・・という場合に良いと思います。
腕時計型なので、周りの目も気になりませんしもある気も簡単。測定範囲 は0.01 - 9999.99 μSv/hですから十分な性能です。
推進100Mまで耐えられる防水防塵設計なので、サーフィンや海水浴で海の放射線量を測定したい時やダイビングでも利用可能。
通常の放射線測定器とは少し違う使い方ができるのが利点です。
完全防水腕時計型の放射線測定器の詳細はこちら

 

以上、私たちが日常生活で使うのに性能が十分で、値段も手が届く信頼できる製品のみのご紹介でした。
ガイガーカウンターは非常に品薄の状態で、売り切れの際はご容赦ください。

 

当サイトで紹介しているガイガーカウンターは下記放射線測定器専門店にて販売されているものです。


 

下記ガイガーカウンター紹介サイトも参考にしてみてください。

 

ガイガーカウンター販売と比較サイト